8月31日、スタディーツアーの一環として、中央大学の生徒さんのFNRIへの引率を行いました。
中央大学の林教授のゼミでは、毎年途上国のスタディーツアーによる現地調査を通して、各国の政策に関して研究を行っています。今年はフィリピンということで、当団体へも訪問頂きました。
食栄養、母子保健、感染、水の4つの班に分かれて、各グループ5、6名と林教授の合わせ20名が訪問しました。
FNRIは食品栄養研究所であるため、食栄養班のみが訪問しました。
学生の皆さんは英語がとても上手で驚きました。
質問なども英語で活発にされていました。
中央大学の林教授のゼミでは、毎年途上国のスタディーツアーによる現地調査を通して、各国の政策に関して研究を行っています。今年はフィリピンということで、当団体へも訪問頂きました。
食栄養、母子保健、感染、水の4つの班に分かれて、各グループ5、6名と林教授の合わせ20名が訪問しました。
FNRIは食品栄養研究所であるため、食栄養班のみが訪問しました。
学生の皆さんは英語がとても上手で驚きました。
質問なども英語で活発にされていました。












